会社を知る

採用スローガン

知恵を絞り、汗をかき
より価値の高いサービス提供を目指す

経営理念

伊藤忠プランテックは伊藤忠商事のプラント・船舶・航空機部門の中核事業会社として国内外において電力プラント、交通プロジェクト、水事業、化学プラント関連のプラント・プロジェクト及び機器の販売、省エネ関連事業、電力サービス事業を中心に推進しています。
我々は製造業ではないため「物」を作ってはいません。我々の商品は「サービス」です。お客様にとって常に価値のあるサービスを提供し続けることが我々の使命であり、存在意義です。近年世の中の変化のスピードは加速度的に早まっており、今日価値を持っているサービスも明日同じ価値を持ち続けることはできません。我々も環境の変化を先取りし、お客様の明日のニーズに応えられるサービスの提供を追及していく必要があります。必然厳しい競争もありますが、ステークスホルダーの唯一無二のビジネスパートナーであり続けるために知恵を絞り、汗をかきより価値の高いサービス提供を目指しています。

伊藤忠プランテックの企業活動は伊藤忠グループの中核事業会社としてグループの総合力を活かしたものですが、組織の力の源は社員一人一人の情熱、志であり、社員一人一人が組織を動かし自らの手でビジネスを具現化していくという責任感、積極性に支えられている会社です。
我々は「三方よし」を企業理念に掲げる伊藤忠グループの一員として、世の中に善き循環を生み出し、持続可能な社会に貢献し、企業理念に込めた思いを実現し、理想とする商いを実践する際の道標として「ひとりの商人、無数の使命」を企業の行動指針とし社会に貢献する企業を目指します。
これから伊藤忠プランテックへの就職を希望される皆さんにも我社の企業理念、行動指針をご理解いただき、自分の仕事が会社のみならず、社会に貢献していることを誇りに思える職場に迎えたいと思います。

代表取締役社長 清水 伊知郎

会社の歴史

1973(昭和48)年4月
伊藤忠商事株式会社の100%子会社として、『伊藤忠マシナリー株式会社』設立(資本金5千万円)、海外との輸出入貿易取引を主たる事業内容とする。

1999(平成11)年4月
社名を『伊藤忠プラント株式会社』に変更

2007(平成19)年4月
同じ伊藤忠商事子会社であるエネソル株式会社を吸収合併、新社名『伊藤忠プランテック株式会社』となる、これに伴い、海外貿易取引に加え、国内取引、発受電サービス等、事業領域を拡大

2016(平成28)年11月
現在の本社所在地に移転

現在の事業について詳細はこちら

(上)1980年頃の社内風景
(下)1980年頃のナイジェリア向け客車船積の様子

求める人物像

  • 知的好奇心が旺盛で、何事にも臆することなく挑戦する気概を持った方
  • 新しいビジネスを創造していこうというパッションを持った方
  • 仲間と共に共通の目的を目指し、努力・研鑽を惜しまぬ方
  • 明るく誠実であり、強い倫理観を有する方

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